16日(火)に海南こどもの国へ探検に行ってきました。
約40年の歴史があるこどもの国。働く人のお話を聞いて、来場人数の多さや遊具の珍しさを知ることができました。
最後に、たくさん遊んで楽しく過ごすことができました。
約40年の歴史があるこどもの国。働く人のお話を聞いて、来場人数の多さや遊具の珍しさを知ることができました。
最後に、たくさん遊んで楽しく過ごすことができました。
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12月4日(木)、1年生と6年生の交流会がありました。今回は、「バナナ鬼」と「ふえ鬼」でした。
「バナナ鬼」は鬼にタッチされると、その場に止まって両手を上に挙げ、手のひらと手のひらを合わせてバナナのように立ちます。鬼以外の子が助けに行き、タッチするとバナナのように皮がむけます。一人タッチすると、一枚皮がむけ、もう一人タッチすると、もう一枚向けて、また逃げることができるという鬼ごっこです。
「ふえ鬼」は、1年と6年のペアになって手をつないだ鬼が手をつないだペアの鬼でない他の子どもたちを追いかけます。手をつないだペアの一人がタッチされたらどちらも鬼になり、捕まっていない子を追いかけるという鬼ごっこです。どちらの鬼ごっこもとても楽しそうでした。
外はひんやりとした空気でしたが、子どもたちは元気いっぱい走り回っていました。寒さも吹き飛ぶほど、温かい時間が流れていました。
1年生は、生活科の授業で「じぶんでチャレンジ大さくせん」という単元を学習しました。
授業では、それぞれがお家の中で「ひとり」でできることを考え、「ひとりで起きる」「ひとりでゴミ出しをする」「ひとりで靴並べをする」などやる気満々な姿がうれしくなりました。
また、授業の中で「シューズ洗い」にチャレンジしました。多くの子にとって初めての経験!
「汚れがなかなか落ちなくて大変だった」「初めてゴシゴシ磨いて楽しかった」など体験を通していろいろと感じたようでした(^^♪
